大阪マンションスタイルは中古マンションを購入するメリットをリノベーションの観点からご紹介!

中古VS新築

希望の立地に住みたかったから

マンションを建設できるような土地もかなり供給されつくした感が有り、中々新築で好立地の物件は難しい。又住みたい街に新築がいつ建築されるかわからない。
それに比べて、昔に建設された中古マンションの方が、駅に近く利便性に優れていたり生活施設が充実して住環境が良いことが多いのです。

リノベーションで自分好みに変えられるから

そのままの状態であれば、中古マンションより新築の方が、一般的に新しい設備、仕様ですが、新築の場合大衆向けに建築する為、既製品ばかりになってしまう。
間取りもほとんどの場合、よく見る企画物の間取りになる。
中古マンションではリノベーションで好きな設備、仕様にしたり、間取りも例えば4LDKを2LDKにしてリビングと収納を増やしたり、自分仕様ができる。

リノベーションと合わせても中古の方が安いから

同じ立地とするなら築年数が古くなればなるほど新築との価格差が大きくなります。
中古マンションの価格とリノベーションの費用を合わせても築年数によるが、新築の約50%~80%で購入可能です。

実物を見学してから購入できるから

新築の多くは完成前に販売が行われるため、モデルルーム及び詳細な情報が記載されているパンフレットや図面から判断しなければいけません。
中古マンションの場合、実物を見学してから決めることができるので、納得して購入できます。但し最近は新築も売れ残りが多く実物を見ることができる物件も多くありますが、条件のいい部屋などは売れていたり完成しているので、もちろん間取りの変更などはできません。